LINE@(ラインアット)でどんな「友だち」を集めるか決めましょう。

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LINE@(ラインアット)を

始めるために

LINEからアカウント取ったけど、

 

 

「友だちと顧客、

ごちゃごちゃになりそうです。」

 

 

初めてLINEから

登録した人は

LINEとLINE@の人間関係を

混同しがちです。

 

 

公私混同、

とならないように

LINEとLINE@の間に

ラインを引くことをオススメします。

 

 

つまり、

あなたの人間関係のシーン別で

 

・誰にどっちに登録してもらうか?

・誰をどっちに登録するのか?

 

を決めてしまいましょう。

 

 

通常のLINEなら、

 

・友だち

・家族

・恋人

 

など一般にクローズドな関係の人

個人情報に限りなく近い

人間関係の人たちですね。

 

 

LINE@なら、

 

・取引先

・ファン

・顧客

 

といったビジネスで繋がりが

オープンになってもいい関係の人

 

LINEもLINE@も

個人的な私信としても

ビジネスとしても

両方使えてしまう。

 

 

だからこそ、

ビジネスで使う際は

 

 

誰をどっちに?

 

 

と最初から決めて

友だちを増やしていくのが

最善かと思います。

 

 

LINE@については

個人的な友達が

登録してくるかもしれませんが、

それは登録者側が決めること。

 

 

発信するあなたが、

メッセージを効果的に

届けるために

友だち区分をしたほうが

使いやすくなる!

 

 

ということなんですね。