士業・先生業の「究極の営業法」とは?

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%LAST_NAME%さん
年商3000万円突破を目指す士業のための
エンパワープレゼンテーショントレーナー
三橋泰介です。

 

昨日は
とある、大企業の社長と
ミーティングをしておりました。

場所は
新宿某所の
オフィス。

なんと、
家賃が月500万円!!

とてつもない
ゴージャスなオフィス
ミーティングをさせていただき
緊張しまくりです。

その「Y」社長は
あのN自動車のカ●●ス・ゴ●●さんと
仲が良く、直接
仕事を依頼されるという
凄腕の持ち主。

ベストセラーの著書も
数知れず。すごい方です。

実際私も
起業前に
Y社長の本を
何冊も買ってました。

私はこれから
Y社長と
ビジネスをすることに
なりそうなんですが、
Y社長に
「起業してから今まで」について
お話を聞くことができました。

Y社長いわく、

「僕はねー。
頭が悪いから
「可愛がられる力」だけで
のし上がってきたんだよね」

と謙遜されておりました。

でもこの
「可愛がられる力」って
実は奥が深い。

%LAST_NAME%さんは
可愛がられる力、
高い方ですか?
低い方ですか?

Y社長は

「最近の若い人は
可愛がられる力が
無い人が多すぎる。
もったいないなー」と
嘆いてらっしゃいました。

可愛がられる力。

これがあると
成功者、年配の方から
応援されて、そして
結果がついてくる。

たとえ、自分の実力が
伴ってなくても、
一気に飛躍できるわけです。

私は今39歳ですが
20代前半の方と
知り合うことも増えてきました。

で、

A・「お、彼はなんか
ほっとけないな」

B・「・・・うーん・・・
放っておこう・・・」

と2つに別れます。

Aが「可愛がられる力」が
高い人ということ。

そうすると、
先輩としては
別にお金がどうとかではなく
Aの人を応援し、
力を貸してあげる。

すると、Aの人は
どんどん成長し
ステージが変わる・・・。

可愛がられる力。
大事です。

この意識をもって行動すると
ビジネスって変わりますよね。
私もあらためて
考えないといけないなーと
思いました。

Y社長にも
私自身、
可愛がってもらわないと(笑)